高齢ペットの受け皿をつくることと同時に大切なこと2つ

高知県須崎市在住、動物看護師のまゆゆこと武田真優子です。

今朝、Facebookでこのようなニュースを目にしました。

高齢者とペットの受け皿「老犬ホーム」 川崎の獣医師「全国のモデルに」
https://www.sankei.com/life/news/191126/lif1911260005-n1.html?fbclid=IwAR2E0aN61xOpGYRqMdtSAqq1MDH4SLlgb0QUIojjEPnSLF_DEt5c3SgxhvY

規模は違いますが、ちいさなサービス付き猫住宅営んでいます私ですが。

そもそも、このような施設を必要としないように

●共に暮らすときから先を考える
●考えることが大事だと知る

こと、それを知るきっかけとなる活動は、私たちペットに関わる仕事をするものだからこそできることだと、身をもって感じております。

誰かにケアをお任せするということは、そのケア代もかかってくることです。

(実は、昨日も高齢者と猫に関する相談がございました)

これはヒトが高齢者だからだけではなく、私も含めた全ての方に当てはまることで、すべてはあなたのペットを守ることにつながるんです。

そのための活動を、はじめています。
詳しいことはこのブログ記事に載せてゆきます。

日々の活動はTwitterで更新中。 👉 @aisu_dog